闲话2.25:再论拟剧论

· · 闲话

书接上回

触れたら壊れてしまった
轻轻触碰以后就支离破碎

間違ってく様子を黙った
对这错误的现状保持沉默

僕ら全員無垢でありました
我们大家也曾经如同白纸

いつのまにやら怪物になったんだ
不知何时竟却变成了怪物

その全てを肯定しないと前に進めないかい
如果不去肯定这一切便会停滞不前吗

如果能够就此沉浸在自己的角色中,该多好啊!

这一切是正确的吗?

眼见即实吗?

皆必死に自分を守って救いの手を待ってるのさ
大家都拼力保护着自己 等待着被救赎的机会

考えたくはないよ
我不想去想那些

馬鹿になっていたいもん
只想要做个笨蛋

既然站在舞台中央,那就尽情享受表演吧!

クライマックスみたいな 手に汗を握るのさ
仿佛登上了剧情的顶峰点 紧攥的手不停流汗

再会を誓いあって
许下了再会的誓言

ワンチャンスしかない僕の
仅有一次机会的我

一瞬をかけるのさ
赌上这短暂的一瞬

采配は そこにあんだ
指挥的令旗就放在那里

ヘッドショット 騒ぐ想いも
连同骚动的想法一枪爆头

その心 撃ち抜いて さあ
快将那颗心脏毫不留情地射穿吧

まだ見ぬ糸を引いて 黒幕のお出ましさ
拉下那根看不见的线 黑幕就缓缓落下

"その目に映るのは"
"那双眼所映出的会是…"